剪定作業が終わってからも、北瀬農園さんの前を通りかかったら見にいっていました。
何の変化もないように見えても当たり前ですが植物は生きていてまた次の準備を
しているのですね。
新芽を出す準備。実をつける準備。
下の写真は3月15日の梨畑のものです。

農業とノニジュースは農作物にノニジュースを使うことで収量増加や糖度上昇や秀品率のアップなど目に見えた効果が現われるようになりました
<担当者 森博美からの一言>剪定作業が終わってからも、北瀬農園さんの前を通りかかったら見にいっていました。
何の変化もないように見えても当たり前ですが植物は生きていてまた次の準備を
しているのですね。
新芽を出す準備。実をつける準備。
下の写真は3月15日の梨畑のものです。

11月10日
今日から梨の剪定作業が始まる。まずは、幸水の木から。
いいものは残して無駄なものを切除していく。
上に伸びている枝を折らないように沿わせていく。
一番大事な作業で、一日に2~3本の木しかできない。
なかなか立ち上がらない弱い木の根元にノニジュースをかける。

<9月25日 植え付けから18日目>


ノニジュースを使用しないもの(写真左) ノニジュースを使用したもの(写真右)
<10月6日 植え付けから31日目>


ノニジュースを使用しないもの(写真左) ノニジュースを使用したもの(写真右)


ノニジュースを使用しないもの(上から) ノニジュースを使用したもの(上から)
<10月16日 植え付けから41日目>

ノニジュースを使用しないもの(写真左) ノニジュースを使用したもの(写真右)

早いものはもうすでに巻きかかかっているのがわかる。
(ノニジュース使用したもの・写真上)
<10月29日 植え付けから54日目>


ノニジュースを使用しないもの(写真左) ノニジュースを使用したもの(写真右)


収穫されたノニジュース入りレタス ノニジュース入りのレタスが先に収穫できています
右の棟は先に収穫された後の歯抜け状態です
<北瀬農園さんの感想>
土に500倍のノニジュースを1回と、葉面散布1000倍のノニジュースを4回程度した結果
収穫が1週間から10日以上ノニジュース使用のものが早い。
評判が良く、いいものができる。(柔らかくてとてもおいしい!)
大きさも大きく、重さがある。巻き方が全然違っている。
有機栽培で、無農薬で作れるのがとても良いと思う。
<河北潟ふれあいフェスタ>
日時:2009年10月25日(日曜日)午前9時~午後2時まで
場所:河北潟営農公社(干拓地ひまわり村)
販売・食べ物コーナーがいっぱい。体験できる催物もあります。
ご家族みんなでいらしてください。
河北潟農畜産物・加工食品販売コーナー
餅つき・軽食・ステーキコーナー
ふれあい講座・河北潟ビデオシアター他
ノニジュースを使用した野菜の販売もしています。
詳しくは北瀬農園さんか、担当の浄光さんに
おたずねください。
2009年10月17日 河北郡 北瀬農園
今年の梨の収穫も無事に終わり、北瀬農園さんでは
来年のための梨の木の消毒がおこなわれた。
消毒液500リットルに、500ミリリットルのノニジュースが入れられ
計2回に分けて、梨の木約120本にかけられた。

